ヒプノセラピー スピリチュアルライフ 夜明けのブログ

『水を氷にして光を封印した』
「私が何かやっている。光が来ている所に行って何かしている。水を氷にして光のエネルギーを封印した。ギザギザにして氷河を作った。コントローラーを使って氷にした。コントローラーから火のエネルギーが出る。でも冷たい。氷になった形が三角錐。氷の結晶を作った。」クライアントの奈美さんは、秩序を作るために、蛇を神様にして働かせて人々を支配していたと分かりました。光のエネルギーを持つ水を封じるために氷に変え
再生のための新しい心臓 〜自分が変わるために〜
「自分の再生に関わる象徴的な出来事だった。エネルギー体の新しい心臓が運ばれて来た。肉体に定着するまで2~3ヵ月掛かるという。気力も肉体も限界に近づくと、1つの自然療法のクリニックが浮かんだ。新しいアクションを起こすことが大事とメッセージで伝えられた。」 昨年10月下旬になると体調が極度に悪化しました。横になると息苦しくなり、夜は、殆ど眠れない状態でした。息苦しい、食べられない、眠れない状態で
『悪は分離させるもの』
「爆発して光と闇と悪の3つが生まれた。闇の中には悪はない。闇には、いさかいがない。光と闇を戦わせるのが悪みたい。悪は仲違いさせる。分離させるもの。デビルは闇で、バチカンが悪。宗教的に言うと、光と闇と悪が三位一体のルーツ。逆三角形のイメージ。」ヒプノセラピーの中でクライアントの真紀さんは、自然との調和をとる鬼の過去世の時、人によって悪者にされ、棒で殴られたと伝えられました。三位一体のルーツは光
『熟れ過ぎた果実が落ちるように自ら崩壊する』
「イエスキリストがいた頃と変わった。もはや宗教ではない。組織がエセ神になっている。イエスキリストを利用して政治的に祭り上げた。人の心を支配するため。キリスト教が真実という光を伝えずに、エゴで光を隠した。光こそが人にとって精神的指針。それを隠してしまった。」クライアントの真紀さんは、悪のレッテルを貼られたデーモンが教会と戦う準備があると伝えられました。キリスト教が真実の光を伝えずにエゴで隠した
『メカニアンによる支配の役目を終わらせる』
「エネルギーがコントローラーから四方八方に放たれ飛んで行く。三角形のヤツが飛んで行って機械に入り込む。ウィルスみたいなもの。何か鳥っぽい。機械が壊れちゃう。ターミネーターみたいな人たちが壊れちゃう。それがないとターミネーターみたな人たちを始末できない。」ヒプノセラピーの中でクライアントの奈美さんは、コントローラーが強力で、三種の神器の正体と伝えられました。三角形のエネルギーがウィルスのように
『ドラコニアンを使って闇を作ることをした』
「ドラコたちが下にいる。自分は上の方から見ている感じ。多分、ドラコを使っていた。ドラコを使って闇を作る。コントローラーを使っていた。先にドラコを明るくしようとしていた。ドラコは闇も光も両方あった。闇のドラコは欲深いからコントロールすることが出来た。」クライアントの奈美さんは、コントローラーを用いドラコニアンを使って闇を作ることをしていたと伝えられました。ドラコは欲深いからコントロールすること
『輝く地球・光の講座(レベル1:スカイプ)』開催のご案内
自分が目覚めて輝き、光輝く地球をサポートするための「輝く地球・光の講座」のご案内と「輝く地球・光の講座(レベル1:スカイプ)」の受講者募集のお知らせ 「輝く地球・光の講座(レベル1:スカイプ)」を2月24日(日)と2月28日(木)に開催いたします。今回、スカイプを利用した遠隔の光の講座(レベル1)は、土日開催の土日コースと平日開催の平日コースに2つにしました。光の仲間が集い、大きな光となって
『東京オリンピックは大きなエネルギーが動く機会』  
「東京オリンピックは大きなエネルギーが動く機会。沢山の人が関わっている。大きなエネルギーが起爆剤となる。そこからエネルギーを大きくさせる。光の存在も沢山来るが闇の存在もいる。エネルギーが入り乱れる。それによって、この祭は、占いのような意味合いを含む。」ヒプノセラピーの中で梨香さんは、オリンピックは、お金が絡む争う場だけれども、良い争いが大切になると伝えられました。勝敗を分けるのは、非常に潔い
『ゼロに戻す必要がある』  
「魂の目的は浄化。まずは自分自身を浄化する。そのためには、自我やエゴを排除する。ゼロに戻す必要がある。ゼロは、プラスでもマイナスでもない、何かを始める出発点。まずは要らないものを見つけて行く。物質的なものは少なくなっているが、要らない思考が、まだある。」クライアントの梨香さんは、地球に来た目的は、闇を照らすことだと伝えられました。自分がきれいな太い柱になり、光を通すことといいます。自分を浄化
『水軍』という暗闇に光が入る ~自分が変わるために~
「他界した従兄との対話で、自分が伊豆水軍や三浦水軍と深く関わっていることに気づいた。源頼朝や三浦一族を通じて、直接的、間接的に、水軍を動かす闇の仕事をしていた。それ故の体調不良であり、従兄の家系に光を降ろすことが自分のカルマの解消でもあった。」昨年10月下旬、夜、眠ることが出来ずに、真夜中のエネルギーワークは続いていました。知人のドラコニアンの解除・統合から自分の闇の解除・統合に移って行きま
2月お話会(葉山)開催のご案内
「分けるから怖くなる(分離と怖れ)」についてのお話、タイムリーな出来事の意味を探求する時事トピックスの時間、グループ・ヒプノセラピーから構成されるお話会のお知らせ2019年2月27日(水)13:00~葉山町にてお話会を開催いたします。ヒプノセラピーと光のワークから得られた覚醒ついてのお話、最新の出来事や事象の気づきをお伝えする時事トピックスの時間と自分と繋がるためのヒプノセラピーのグループセ
『火を灯す』
「人と土地を開いて行く役割がある。聖地に光を当てることで人々に光を当てる。開くとは自然と繋がること。火を灯す役割。あるがままでありなさい。一生懸命に頭で考えなくても、エネルギーを送っているので、感覚で受取ってください。受取ることを、いつも忘れないこと。」ヒプノセラピーの中でクライアントの純玲さんは、土地や人を開く能力を本能として持っていると伝えられました。聖地に光を当てることで、人々に光を当
『沖縄は始まりの地』
「沖縄の地に生まれた意味は、立て直すため。立て直すとは、人の本来の生き方を伝えていくこと。どうして沖縄なのか。それは始まりの地だから。そのためには自分が人と繋がって心で接する。自分を思い出すだけで、その人に伝えていくことになる。自分の感覚を信じる。」クライアントの純玲さんは、魂の目的は愛を知って愛を広げていくと伝えられました。故郷のシリウスから地球に来たのは、全てを喜びに変えて行くためだとい
『シリウスに闇を入れて分離した』
「クリスタルの剣に、シリウスの欲のある人が寄って来た。シリウスの欲の深い人を分けた。シリウスを守りたかった。地球を闇にするために、欲のある人を地球に降ろした。残ったシリウスの人たちはホッとした。闇を入れたら、どの人がそうか分かる。ふるいに掛けられた。」ヒプノセラピーの中でクライアントの奈美さんは、クリスタルの剣を使ってシリウスを分離したことが分かりました。シリウスを守るために、闇を入れて、欲
3月神戸出張ヒプノセラピー個人セッションのご案内
2019年3月神戸市出張ヒプノセラピー個人セッションの受講者募集のお知らせ 2019年3月10日(日)から12日(火)の3日間、兵庫県神戸市においてヒプノセラピー個人セッションを行います。3/10(日)~12(火)におけるヒプノセラピー個人セッション受講者を募集します。関西地方および近隣の地域の皆様のお申込みをお待ちしております。
『闇を破壊する』
「コントローラーから、尖ったつららが出ている。殺戮の働きをする。コントローラーが勝手に動く。人工頭脳。神様になっちゃうから封じ込めなければならなかった。ドラコの手に負えなかった。コントロールできなかった。コントローラーは破壊するもの。闇を破壊する。」クライアントの奈美さんは、剣とコントローラーを持っていて、ドラコに盗られそうになったから逃げたと伝えられました。コントローラーから尖ったエネルギ
『動機や意志が問われる時代に来ている』
「屋久島の杉のように存在したり、その人が思っていることだったり、構成するあり方が問われる時代に来ている。やっていることが正しくても、心から不純なもの、自我によるものであれば、間違っていることになりかねる。動機や意志が問われる。表面的なことで動かないこと。」ヒプノセラピーの中で梨香さんは、自分に本当に必要なものを気づくためには、審美眼を強化していくことと伝えられました。純粋なエネルギーに触れて
トライアングルの水の道 ~自分が変わるために~
「水のポイントである戸隠山、籠神社、天の岩戸の3つを直線で結ぶと、戸隠山を頂点とする鋭角な二等辺三角形が現れた。闇の火のエネルギー体のドラコたちを一度に大勢、統合することが可能となった。トライアングルの水の道は、闇を光に統合するための仕組だと感じた。」昨年10月のお話会の際、参加者の1人の方が「天橋立(あまのはしだて)」というキーワードを与えてくれました。また、光の講座の参加者の方が「戸隠(
『大体のものが地球で闇に変えられた』
「地球で音が変えられている。周波数を変えられている。大体のものが地球で闇に変えられた。地球を創った人たちに。リラは火だから山、火山、マグマが担当。リラが大陸を創った。火と水は、地球では打ち消し合うけど、本当は喧嘩しない。みんな、それぞれ役割がある。」クライアントの弥生さんは、地球の水晶は、リラの光の水晶を闇にしたものだと伝えられました。封印されて悪い方にしか行かないから使ってはいけないといい
『巫女として舞うことでエネルギーを貰っていた』
「今世、三輪山の近くに住んでいたのは、過去世で奈良に暮らしていたから。白い着物を着た巫女が踊っている。鈴の音で舞い、空からエネルギーを貰っていた。明日香に行きたかった。高松塚古墳。光があったみたい。渡来人が来て封じたみたい。明日香が気になる。」ヒプノセラピーの中でクライアントの弥生さんは、高次の存在と繋がるのを邪魔しているのはドラコニアンだったと分かりました。長い時間、ドラコと対話して、よう
『自然と人と土地が1つで人々の心が豊かな世の中を作りたかった』
「光に還りたいのは琉球王国の過去世の自分。御嶽で祭祀をやっていた。やり遂げていない思いがある。自然と人と土地が1つで人々の心が豊かな世界を作りたかった。今の自分がやることは、水が浮かんだ。水で伝えていくこと。水を清くすることをみんなに伝えていく。」クライアントの純玲さんは、自分がやることは水を清くすることを伝えていくことだと教えられました。大切な場所を思い出すためには、自然と繋がって暮らしを
『御嶽は道を作る場所』
「大切なものは沖縄の聖地。御嶽(うたき)。御嶽はゲートを開く場所。道を作る場所。人として生きてくために受取るための道。必要な所に呼ばれて集まって即興でやる。自分が無になる。生かし合う。踊ったりする。情報を受取ったりする。その土地に住む者に光を伝える。」ヒプノセラピーの中で純玲さんは、人々が御嶽に来るようになって精霊たちが居なくなったと伝えられました。精霊たちは息を潜めて、喜びが蘇る時を待って
『扉の向こうに光がある』
「なかなか離れない。首が痛い。引っかかっている。光を降ろすと首に光が通った。杭が刺さっていて、猿がいたので光が通らなかった。顔が黒い嫌な感じの猿。まだ何か邪魔している。光の扉が開かないように。ゴツゴツしている岩がある。光を降ろすとプシュッと還って行った。」クライアントの奈美さんは、狐と猿が光に還ると首の後ろに杭が刺さっていると分かりました。杭の所にはゴツゴツした岩もあって光が通らなかったとい
光を奪って生きて来たドラコニアン ~自分が変わるために~
「エネルギーとして光を与えられないと生きていけないドラコ。故郷の瑠璃の星がなくなり、地球に定住しようと、エゴの闇のエネルギー体となって闇の仕事をして来た。ドラコが人から光を奪うから、奪われた人は闇になり、対立や戦いが起きてくる闇の仕組に繋がっている。」 10月中旬、札幌出張からの帰路につきました。札幌からのバスと新千歳空港からの飛行機での移動は、息苦しさを伴って大変でした。葉山に戻ってからも
『輝く地球・光の講座(レベル1:札幌)』開催のご案内
自分が目覚めて輝き、光輝く地球をサポートするための「輝く地球・光の講座」のご案内と「輝く地球・光の講座(レベル1:札幌)」の受講者募集のお知らせ 2019年2月16日(土)、札幌市にて、「輝く地球・光の講座(レベル1:札幌)」を開催いたします。地球を輝かせるために自ら覚醒することを目的とした講座です。自分が光輝き、地球に光を広げて行こうという志を持つ方々による光の集いのきっかけとなるよう願っ
『地球全体に光を降ろす』
「水晶の剣を使って地球全体に光を降ろす。だから天狗が困る。多分シリウスでも、やっていた。だからドラコは私を殺そうとした。水晶のコントローラーも盗られないように隠した。剣の他にコントローラーも必要。光を調整する四角のパソコン。これも探さなければいけない。」ヒプノセラピーの中で奈美さんは、水晶の剣を用いて地球全体に光を降ろすと伝えられました。剣が隠された場所は七面山の一番大きな池の所かもしれない
『水晶の剣を七面山に隠した』
「水晶の剣を使ってシリウスで光を集めていた。ドラコから剣を持って逃げた。盗られないように七面山に隠した。ペットの龍は、人に信仰させて七面山に登るよう手伝っていた。人がいっぱい来た方が盗られないから。天狗が水晶の剣を探している。天狗はドラコの化身。」クライアントの奈美さんは、シリウスで光を集めていた水晶の剣を七面山に隠したと伝えられました。ドラコの手に渡った剣を持って逃げたといいます。ドラコに
2019年 新年のご挨拶
「2019年は自分が本質になって全体を輝かせる節目の年。"分離と支配"の闇の時代から"統合と自由"の光の時代に向かう。自分が輝くように自分を変えて行くことが、自分がより自由になることに繋がる。一人ひとりが光を選択し強い意志を持って行動すること。」新年あけましておめでとうございます。旧年中は、ヒプノセラピー、光の講座、お話会にご参加くださり、ありがとうご
『自分を信じて歩んで行きなさい』
「やるべきことがある。夫との関係。それが終われば日本に帰って来る。過去世でヨーロッパからの移民だった。夫が途中でいなくなった。亡くなる時に側に居て欲しかった。今世、いろんな経験を楽しんで、ずっと死ぬまで一緒にいる。オーストラリアで、そういう思いをする。」ヒプノセラピーの中でクライアントの浩子さんは、これから新しいことを始めると伝えられました。オーストラリアで日本の法律や政治について英語で勉強
『話していくと封印が解除されていく』
「封印は、もう少し。それを解くのはちょっと大変。でも、だいぶ解けて来ている。まだ、いっぱい話さないといけない。話していくと封印が解除されていく。あの頃を思い出せばいい。それだけでいい。リラの話は、とても長い。いつか、それを語る時がある。その時は聞いて欲しい。」クライアントの弥生さんは、手で水に触れるとじんましんが出来るのは、水で封印されたからだと伝えられました。闇の集団によって火の星・リラが
『バラバラのものが繋がると何かが起こる』
「みんなが光を共有していた。私はみんなにあげていた。沢山の人が私を守っていた。でも盗まれてしまった。私がバラバラになっている感じがする。だから探している。少し急いだ方がいい。バラバラのものが繋がると何かが起こる。少し焦っている。地球が痛いと言っている。」ヒプノセラピーの中でクラアイントの弥生さんは、大きな光があった源から旅立ってリラを選んで行ったと伝えられました。リラで守っていたものが盗まれ
自分をリスペクトすることが大事 ~自分が変わるために~
「真夜中に息苦しくなり、自分に光を降ろすと、黒猫がいることが分かった。再び、統合するよう光を降ろすと、黒猫の中に小さなボスのドラコがいた。沢山の頭があるドラコの中心で、作戦を立てているのは過去世の自分だった。自分をリスペクトすることが大事だと伝えられた。」10月中旬の札幌出張の頃から全く眠れなくなりました。身体を仰向けにして寝ると、とても息苦しくなり、眠るどころではないのです。入院して分かっ
『光の秘密が詰まった本当の三種の神器を取り返す』
「拷問に掛けられドラコニアンの奴隷だった。シリウスの光の秘密が詰まった大事なものを盗られた。クリスタルの太陽を守っているもの。隠しているけど彼らには使えない。邪悪な心では使えない。取り返さなくっちゃ。箕面山の中かもしれない。剣もある。本当の三種の神器。」クライアントの奈美さんは、シリウスのクリスタルの太陽で、みんなにエネルギーを与えていたと伝えられました。光の秘密が詰まった大事なものをドラコ
『輝く光を取り戻す』
「息子が生まれて来た目的は、私を教育するため。嫌なことをして私を鍛える。事故で入院した後から変わったのは、鳥の姿の黒い塊がついたから。アンドロメダから来た闇の存在。私と敵対させるため。私を守るために生まれて来た息子がいると困るから事故に遭わせた。」クライアントの奈美さんは、今世の目的は、輝く光を取り戻すことだと伝えられました。自分が輝くために、頭で考え過ぎないで素直になることといいます。因縁
『地球の中にある大きな黒いものを取る』
「地球に来た目的は、大きな黒いものを取る。地球の中にある。地底世界にある闇。大きな黒いものを取るためには、入口から光を降ろす。地底世界の入口はブラジルのロンカドール。地底だったけど山になった。洞窟があって魔女が守っている。UFOが守っている。」ヒプノセラピーの中で奈美さんは、魂の目的は、地球と日本を良くして、明るくすることだと伝えられました。自分の闇の経験の話をして、みんなの洗脳を解いて行く
『輝く地球・光の講座(レベル1:葉山)』開催のご案内
自分が目覚めて輝き、光輝く地球をサポートするための「輝く地球・光の講座」のご案内と「輝く地球・光の講座(レベル1:葉山)」の受講者募集のお知らせ 2019年1月23日(水)、葉山町にて、「輝く地球・光の講座(レベル1:葉山)」を開催いたします。地球を輝かせるために自ら覚醒することを目的とした講座です。自分が光輝き、地球に光を広げて行こうという志を持つ方々による光の集いのきっかけとなるよう願っ
『光の方に向かって飛んで行くことを思い出して』
「目の前に何かいる。闇の存在がいる。ピンク色の狐。目玉の所からお金を持って来る。私をやっつけるため。やっつけないと困るから。見破られるから。大金に心を奪われるようにする。箕面山を暗くするために天狗がいる。箕面に生まれたのは眩しくして天狗を追い出すため。」クライアントの奈美さんは、箕面山を暗闇にする天狗を追出すために、箕面の地に生まれたと伝えられました。地底に繋がっているので、眩しくするには地
シリウスはドラコニアンに襲撃された ~自分が変わるために~
「光を降ろすと、頭が沢山あるドラコニアンがいると分かった。沢山のドラコニアンとメカニアンがシリウスを襲撃して、シリウスの叡智という大事なものを奪った。メカニアンという殺戮ロボットをコントロールして、マシンのように騙して、術を掛けて奪うことをした。」10月上旬から息苦しさがある中で、ヒプノセラピーのセッションや光の講座は、何とか予定通りに行っていました。これまでの光のワークの経験から、体調不良
『左手に大事な剣が封印されていた』
「左手が強く封印されている。何か違う。大事。凄く大事。左手に何かある。左手が暴れている。左手に何か持っている。剣がある。左手が剣になっている。水晶の一部かもしれない。私の大事な剣だから。リラの一部。左に光がいっぱいあった。だから強く封印された。」ヒプノセラピーの中でクライアントの弥生さんは、左手にリラの水晶の一部である剣が封印されていたと分かりました。自分を守っていた彼と出会う必要があるとい
『リラの大切なものが地球に隠された』
「リラの大切なものを持ち帰るとみんなが幸せになれる。復活する。最初から作れる。ずっとずっと探している。だから開けて欲しい。私のカギ。どこにあるのか思い出させそう。カギが掛かっている。誰かがカギを掛けた。私じゃない。だから誰かに開けてもらわないといけない。」クライアントの弥生さんは、リラの大切なものは白い大きな神殿の中にあった水晶と伝えられました。誰かに盗まれて地球に隠されたといいます。星の爆
闇に寄り添って共感する ~自分が変わるために~
「あなたは、今、次のステージに行く。それを乗り越えたら、大きく変わる。あなたは出来る。最善を尽くしている。何故、そこに居るのか、寄り添ってあげること。あなたと共に居る闇は大きい。闇が言っていることを聞いて、感じる。共感する。先手を打つのはやめる。」10月上旬、ヒプノセラピーセッションの後、初めて胸が苦しい自覚症状に気づきました。階段を登って席に着くと、息が荒くなっていました。こうした胸が苦し
『魂に刻み込まれている』
「約束して来たパートナーには、まだ出会ってない。パートナーに出会うには、海外に絵を出す。外国の人ではなく、海外にいる日本の人。米国よりも欧州。そういう所に絵を出して知り合う。仕事のパートナーかもしれない。海外に行く。ヨーロッパ。古い石畳。沢山の人が居る所。」 ヒプノセラピーの中でクライアントの由香里さんは、沖縄が好きで沖縄に行きたいのは魂の解放のためだと伝えられました。琉球王国で海と共に生活
『輝く地球・光の講座(レベル3:葉山)』開催のご案内
自分が目覚めて輝き、光輝く地球をサポートするための「輝く地球・光の講座(レベル3:葉山)」の受講者募集のお知らせ 2018年12月18日(火)他の2日間、「輝く地球・光の講座(レベル3:葉山)」を開催いたします。自らが覚醒し輝きながら光を広げる役割を果たそうとする志を持った方々の講座です。本講座が、光の人たちが集い、大きな光となって、光輝く地球に繋がることを願っています。
『感覚を形にする』
「生まれる前に計画して来たことは楽しいことをする。周りを笑顔にさせるために。今は少しだけ楽しいことをしている。もっと楽しいことをするには、絵を描く。筆で絵を描く。抽象的で色が沢山ある絵。感覚を形にする。何かを描こうとしなくていい。自分の感覚のままに。」クライアントの由香里さんは、今後の人生で何をしたら良いか、ヒントを得るためにヒプノセラピーを受講しました。楽しいことをして周りを笑顔にすること
『輝く地球・光の講座(フォローアップ:葉山)』開催のご案内
自分が目覚めて輝き、光輝く地球をサポートするための「輝く地球・光の講座(フォローアップ:葉山)」の受講者募集のお知らせ 2018年12月16日(日)、「輝く地球・光の講座(フォローアップ:葉山)」を開催いたします。自らが覚醒して輝きながら光を広げる役割を果たそうとする志を持った人たちの講座です。本講座が、光の人たちが集い、大きな光となって、光輝く地球に繋がることを願っています。
お詫びとご報告
ヒプノセラピーのクライントの方々や光の講座の参加予定の皆さまに、日程を延期して、ご迷惑をおかけしたお詫びとセラピスト活動、ブログ更新の再開のお知らせこの度は、私の健康上の理由により、ヒプノセラピーのクライントの方々や光の講座の参加予定の皆さまに、セッションや講座の日程を延期して頂き、ご迷惑をおかけしまして、誠に申し訳ございませんでした。 ブログの更新も10月中旬から、突然、途絶える状態とな
『本当のことを知る』
「テレビ業界の仕事をしたのは、社会の汚れた部分を知るため。課題は、どうやったら早く光の方に行けるのか。そこをもっとやって行く。いかに光になって光を広めて行けるか。偽物に騙されない。本当のことを知る。光に見せかけた闇につかまって来た。研ぎ澄ませていく。」ヒプノセラピーの中で聡美さんは、父親に入り込んでいた人型昆虫宇宙人・ドラコニアンを光に統合して行きました。地域の女性の光を封じるために父親を操
狡猾で冷酷一筋の裏の闇の仕事をする宇宙人・ドラコニアンの解除 ~光の講座からの気づき~
「人間なんてたやすく騙せる。人間を潰して行くことが楽しい。争わせて潰れてくる人とかもいる。いくらでも入って来る。宇宙人に比べたら人間なんて何も出来ないのだから。アークは兄弟的関係。アークは単純だけども、ドラコはもっと出来る。狡猾。冷酷一筋のことが出来る。」真子さんは、彼は表がグレイで裏がドラコニアンの宇宙人に支配されていると分かりました。前世で夏目漱石を操って、石川啄木の彼を動かしていたとい
秘密のミッションを遂行していた石川啄木  ~光の講座からの気づき~
「秘密のミッションのために、夏目漱石が石川啄木に指令を出していた。神保町に集まっていた他の文学者もいる。目のエネルギーを置いて行った。三行書の歌と石碑で闇を降ろして、水の流れを封じていた。カーリーに手伝ってもらった。嘘が本当になるように支配するために。」 光の講座の簡易ヒプノセラピーの中で真子さんは、彼の前世が石川啄木で、看護師の前世の自分と怨恨があったと分かりました。石川啄木は裏の闇の仕事
『広げた闇を回収して光を広げる』
「今世の目的は、今までずっと体験して来た闇を光に変えること。そのためには、闇そのものを無視しない。見据えることで闇の放出が見えてくる。今は、少しずつやっている。見ないふりをしていない。自分の役割は、闇を回収すること。広げた闇を回収して光を広げる。」クライアントの美香さんは、寂しさを感じているのは、自分を差し置いて人のことをやるからだと伝えられました。昔から母親の自慢することを話してきた寂しさ