ヒプノセラピー スピリチュアルライフ 夜明けのブログ

『アンドロメダから来て戦わせる役目をしていた』
「宇宙船の司令官。凄い頑固おやじ。軍服を着ている。宇宙戦艦ヤマトの沖田艦長みたい。アンドロメダから来た。司令官の後ろに光った自分がいる。宇宙で闇を作る。戦わせる役目。後ろの光が操っている。人間のレベルじゃ考えられない。神とかの指示。予定となっていた。」クライアントの美子さんは、ヒプノセラピーの中で、明石の地で生活しているのはタコの街だからと伝えられました。タコの宇宙人は、触手を伸ばして人を操
『自分をしっかり出せるように軸を太くする』
「自分に備わった才能は繋がる力。どのような状態か、何を望んでいるか、ある程度分かる。克服すべき課題は、繋がれる分だけ自分を保つ。しっかり自分を出せるように軸を太くする。そのためには、感覚をはっきりさせること。最初の印象で、好き嫌いが分かると良い。」クライアントの梨香さんは、課題は、しっかり自分を出せるように軸を太くすることだと伝えられました。感覚をはっきりさせて、最初の印象で好き嫌いが分かる
『流れるような女性性が封印されている』
「フットワークが重いのは自分の内側を封印したから。それは闇の部分を体験するため。体の性別がはっきりしてきた思春期に封印した。封印を解くには体の重みを取る。食べ物を少しずつ変える。加工されてない物をとり、カラメルのような中毒性のある食べ物をとらない。」ヒプノセラピーの中でクライアントの梨香は、流れるような女性性が封印されていると伝えられました。流れるような女性性の封印を解くと創作も開いていくと
『キリスト教と仏教は一緒』
「ブラジルで聖母マリアが気になるのは、光に還ってもらうため。摩耶夫人もうそう。摩耶が釈迦を作った。キリスト教と仏教は元は一緒。聖母マリアと摩耶夫人がコントロールしていた。聖母マリアがイエスを、摩耶夫人が釈迦をコントロールしていた。女性が男性を支配する構図。」クライアントの奈美さんは、解除すべき所は米国マサチューセッツと伝えられました。英国人がマサチューセッツに入植し、米国に闇が入って来たとい
『ハトはドラコ.騙す闇』
「家に黒い球が転がっていたのはカラスの卵。カラスを作った。カラスに情報収集させていた。カラスの役目は終わり。還りたいから中国から来ている。カラスが使いの天狗も関わっている。でもハトは違う。ハトはドラコ。カラスは黒いけど、いい方の闇。ハトが一番の悪い闇。」ヒプノセラピーの中でクライアントの奈美さんは、家で黒い球を見たのは、過去世でカラスを作ったことに気づくためと示唆されました。カラスは黒くてい
『シリウスを通らないと地球に降りて来れない』
「シリウスは通過点。ハブ空港。シリウスはいろんな自分と繋がっている。シリウスを通らないと地球に降りて来れない。イルカはシリウスに近い。だから忘れたことも知っている。イルカの脳は人間と違う。イルカと意思疎通できる。居心地いい。イルカと一緒に居る方が心地いい。」クライアントの美咲さんは、地球に来る時に、誰かに剣を使われないように隠されたと伝えられました。シリウスの分離に使われた剣を自分のエネルギ
『ドラコニアンがみんな還れるようになる』
「ここに来るから大丈夫。大丈夫と思っているから繋がれる。還りたい人がまだ居るから教える。大きい人が、まだ残っているから、いつか来る。ここに来ることが大事。ここに来ると、みんなが還れるようになる。暫く続く。ドラコニアンの人が、まだいる。還りたい人がいる。」ヒプノセラピーの中で弥生さんは、肩の痛みがサインとなり、光を降ろすことで蛇のエネルギー体が光に還って行ったと分かりました。アークとドラコは繋
『猿の宇宙人は嘘を広める闇の仕事をして来た』
「昔、何があったのか。そろそろ手放さないといけない。何も見えないけど、悲しい気持ちがある。リラの星でもあり、地球でもある。リラの方が心臓がバクバクする。リラの星がなくなった。原因は分からない。でも、私は事前に知っていた。大切にされていたので生き残った。」クライアントの弥生さんは、眠気に襲われたのは、闇の宇宙人が光に還りたいからだと分かりました。アークの下で働いていた猿の宇宙人の故郷は黄色の星
4月お話会(葉山)開催のご案内
「本来の自分を取戻す」についてのお話、タイムリーな出来事の意味を探求する時事トピックスの時間、グループ・ヒプノセラピーから構成されるお話会のお知らせ2019年4月27日(土)13:00~葉山町にてお話会を開催いたします。ヒプノセラピーと光のワークから得られた覚醒ついてのお話、最新の出来事や事象の気づきをお伝えする時事トピックスの時間と自分と繋がるためのヒプノセラピーのグループセッションを予定
『自己憐憫に光を当てる』
「狐の像が祀られている稲荷神社が苦手なのは、日本の金融システムを作ったから。どんどん裾野が広がって、とんでもなく大きくなった。狐を使って金儲けをして争いが起きる。こんなことになるとは思わなかった。もう、このシステムは要りませんと言えば、崩れ落ちちゃう。」クライアントの美香さんは、橿原神宮の深田池が気になるのは、渡来人同志の戦いの過去世があるからだと示唆されました。岡山に反応するのは、虐殺や生
『過去世の闇をしっかり見る』
「一番気づけなかった。大勢の人が巻き込まれたのか、巻き込んだのか。そこまで大事になるとは思わなかった。裏切ったり、裏切られたりした。原因が私の一端にあった。それをしっかり見ないと。残酷なことをしたのかもしれない。目をそらさない。そうしないと前に進めない。」ヒプノセラピーの中でクライアントの美香さんは、奈良の国で襲撃に遭って、自分が生き残った過去世を思い出しました。ある日、突然、乱暴者に襲われ
『垣根がなくなるエネルギーが降りて来ている』
「地球の変化。宇宙のエネルギーを感じて、利用しようとすればいいのに。ぐずぐずしている。波に乗ればいいのに。今、宇宙のエネルギーが降りてきている。垣根がなくなる温もりのエネルギー。自分と自分の周りの垣根がなくなる。そのエネルギーを信頼して、人に伝えていく。」クライアントの亜弥さんは、息子が急に変わって来たのは、垣根がなくなるエネルギーが降りて来ているからと伝えられました。そのエネルギーを信頼し
『ニッポンが最初に光になる』
「今年1年は大事な年になる。地球が光になる。日本が最初に光になる。現実世界と人の気持ちが変わる。変わろうとする人と話をする時、大事にして。今だと思った時に本当のことを話す。その時間を逃さない。宇宙の真実、小さな政治の真実を言う。だめでもいいから話す。」ヒプノセラピーの中で亜弥さんは、今年は、日本が最初に光になり、地球が光になる大事な1年だと伝えられました。目に見える現実世界が変わり、人の気持
『火と水を統合していく』 
「区別することでコントラストをつける。より光を理解する必要があった。より大切なことが分かる。元は同じもの。分離することで存在が分かる。だから必要だった。光は何なのか。宇宙を知りたかった。自分は何なのか知りたかった。全部一緒だと分からない。善悪は関係ない。」クライアントの美咲さんは、過去において分離して来たものを統合していくには、光を意識することと伝えられました。光を意識することは、魂を意識す
『4月ヒプノセラピスト養成講座』開催のご案内
「癒す・繋がる・気づく・学ぶ」をキーワードとし、魂が光り輝く本来の自分に目覚めるためのヒプノセラピーに携わるヒプノセラピスト養成講座のお知らせ 2019年4月6日(土)、7日(日)の2日間、神奈川県葉山町にて、ヒプノセラピスト養成講座を開催いたします。自分と対話することを通じて、本質へ回帰する覚醒のためのヒプノセラピーを総合的に学習する少人数制の講座です。皆様のお申込みを心よりお待ちしており
『当たり前だったことが地に落ちる』
「夢で見たカギは怖い感じ。後戻りできない。タイミングを見ている。破壊の方で、楽しいことではない。災害とか。当たり前だったことが地に落ちる。指導者の信頼がなくなる。そんなに先ではない。今年か来年か。既にヒビが入って漏れて来ている。カギを入れるまでもない。」ヒプノセラピーの中で真紀さんは、過去世での闇の仕事は、人間のエゴや邪気から自然を守るためだったと伝えられました。夢で見たカギは何かが出て来な
『血は火であり,火で支配する』
「生贄のビジョンを観たのは、過去世で生贄をしていたから。天狗か、鬼のお面を被って洞窟でやっている。箱根の地に火を感じた。その血が地面に染みて行く。地面に染みて行くのが大事。血で染める。血が火と感じる。火に捧げる。火が力を得る。火で支配する感じ。」クライアントの真紀さんは、自分が低血圧で貧血なのは、過去世で血を貪っていたことと直結していると伝えられました。人間の血を貪るのは、生命力を得るためと
4月お話会(札幌)開催のご案内
「個を輝かせるために」についてのお話、タイムリーな出来事の意味を探求する時事トピックスの時間、グループ・ヒプノセラピーから構成されるお話会のお知らせ2019年4月19日(金)13:00~札幌市にてお話会を開催いたします。ヒプノセラピーと光のワークから得られた覚醒ついてのお話、最新の出来事や事象の気づきをお伝えする時事トピックスの時間と自分と繋がるためのヒプノセラピーのグループセッションを予定
『早く光をつかみなさい』
「裁判の相手は完全にドラコのトップ。トップか、トップの片腕がついている。光を降ろすと、気持ち悪い雲に目玉がついていると分かった。アンドロメダ。アンドロメダはドラコを支配したがっていた。ドラコがアンドロメダに目玉をつけられた。目玉をつけると力が倍増する。」ヒプノセラピーの中で奈美さんは、過去世でドラコニアンから逃げるために呪縛を掛けたから、今世、酷い目に遭っていると伝えられました。アンドロメダ
ドラコニアンの下で光の球を分離していた ~闇が光に還るとき~
「球を2つに切っていた。光のエネルギーの球を分離していた。青い球や白い球。ドラコに言われてやっていた。ドラコは嫌いな奴。みんなとフードを被って切っていた。シリウスは綺麗な星だから羨ましかった。幸せそうに暮らしているから嫌だった。寂しい奴らが集まっていた。」クライアントの紗江子さんは、自分の怖れが大きくなって、視野が狭くなっていると感じていました。怖れの原因は分離の仕事をして来た闇の宇宙人がい
4月札幌出張ヒプノセラピー個人セッションのご案内
2019年4月札幌市出張ヒプノセラピー個人セッションの受講者募集のお知らせ 2019年4月20日(土)から22日(月)の3日間、北海道札幌市においてヒプノセラピー個人セッションを行います。4/20(土)~22(月)におけるヒプノセラピー個人セッション受講者を募集します。北海道および近隣の地域の皆様のお申込みをお待ちしております。
『見える世の中を通して見えない世の中を理解する』 
「物の多さと幸せは、余り比例しません。物質が見える世界は、心で見えない世界と繋がっています。見える世界を通して、見えない世界を理解することが出来ます。見える世界と見えない世界、その架け橋を沢山、渡ってください。自分の幸せが大きなものの根源になります。」ヒプノセラピーの中で梨香さんは、夫はネットを通じて、光のポイントを作って行くと教えられました。日本では、200人くらいが光のシステムの構築に関
『光のシステムを構築する』 
「悲しい感じがする。過去世で女性として幸せになれなかった。自分が他の人のために奉仕し過ぎて、他の人が奉仕されることを甘んじていた。幸せな人生が送れなかった。マザーテレサのような修道女の時。自分で切り売りしているけど、宗教の枠を抜け出せなかった。」クライアントの梨香さんは、ヒプノセラピーの中で、今世の目的は、女性としての幸せを満喫することだと伝えられました。とにかく、ゆっくり、リラックスして、
『祈り続けることで教えられる』 
「心掛けることは、信頼。自分を信じること。全ての流れを信じること。常に自分が変わって行くこと。自分が気づくために、祈り続けること。その中で教えられる。その人に祈るのではなくて、感じている光や愛、存在している所への祈り。そこへ意識を持ち続けて、思いを向ける。」ヒプノセラピーの中でクライアントの純玲さんは、レムリアの過去世で、みんなで賛美する歌を歌っていたと伝えられました。命や自然、みんなや自分
『パートナーと出会ったら変わっていく』 
「自然に変わって行く。変えようとしなくても自然に変わって行く。そういう状態の自分になっている。パートナーと出会ったら変わっていく。今の仕事を辞めた後、大地と繋がって、土を耕してハーブを育てる。人を癒すことをする。パートナーと一緒に暮らしを整える。」クライアントの純玲さんは、パートナーと出会ったら仕事や環境が変わって行くと伝えられました。甘い物を食べ過ぎるのは、自然な物を食べると改善していくと
カルマの解消のために水で封印された 〜自分が変わるために〜
「自分の肉体が水に封じられた。過去世で水を封印したカルマの解消のためだった。地球を暗闇にするために闇の火で光の水を封じた。自分の血の闇の役割を終わらせて光に変えるには、新しい心臓が必要。分離された火と水を、本来の1つに戻すことが重要になる。」昨年11月初め、入院してHCU(High Care Unit:高度治療室)で治療を受けることになりました。HCUには、6床程ベッドがあり、手術直後の人、
『まだ大きいドラコニアンが残っている』
「ドラコは、いっぱいいる。出来るだけ沢山還って欲しい。ドラコに呼びかけた行く。戸隠山は日本のドラコだけが還る場所。もっと開いた方がいい。山と岩に行ってみて欲しい。1個じゃ足りない。日本は、まだ良い方だ。世界は、まだまだ。まだ大きいドラコニアンが残っている。」ヒプノセラピーの中でクライアントの弥生さんは、新しい星に還るためにドラコに呼びかけていくと伝えられました。新しい星に還りたくないドラコは
『先祖の御魂が光に還る』
「光に還りたい人がいるような気がする。光に還りたい人は、お祖父ちゃん。父方のお祖父ちゃん。戦争で亡くなった。フィリピンのミンダナオ島で亡くなった。父が、まだお祖母ちゃんのお腹にいる時だった。父のことを心配している。お祈りして、父は大丈夫だからと伝えた。」クライアントの弥生さんは、眠気や不調で気づき、母方の先祖や両親の祖父の御魂を光に還していきました。統合された過去世の1つは、レムリアの神官だ
『輝く地球・光の講座(フォローアップ:真鶴)』開催のご案内
自分が目覚めて輝き、光輝く地球をサポートするための「輝く地球・光の講座(フォローアップ:真鶴)」の受講者募集のお知らせ 2019年3月26日(火)、「輝く地球・光の講座(フォローアップ:真鶴)」を開催いたします。今回は、割烹旅館「まるなか」さんのご協力により、真鶴町で開催することになりました。本講座が、光の人たちが集い、大きな光となって、光輝く地球に繋がることを願っています。
『自分の中に神様がいる』
「新興宗教への入信を勧めて来る叔母に対しては、叔母を信じること。自分の中から湧き上がる気持ちがある。凄く悲しい。私が叔母を信じて、ちゃんと受けとめる。もっと話を聞く。叔母との経験は、いろんな状況の人を理解すること。自分の中に神様がいることを確認するため。」ヒプノセラピーの中で純玲さんは、愛を知るためには自分を表現して、感じたことを伝えることだと教えられました。縁を感じる叔母は、過去世で巫女仲
神事に隠された火を闇にする生贄の仕組(2) 〜闇が光に還るとき〜
「上賀茂神社に火があり、下鴨神社に鳳凰が封じられていた。重要な水の場所の京都を封じる仕組だった。湯立神事も生贄の名残だと感じる。生贄の儀式を祭り上げて神事にすることで、闇を光に見せかける。闇を神格化することで、人々を支配することにもなる。」南房総市の賀茂神社に、闇の解除・統合のために遠隔で光を降ろしました。最初は、闇の役割の「火」を意図して光を降ろして、次に、生贄になった子供たちの御魂が上が
神事に隠された火を闇にする生贄の仕組(1) 〜闇が光に還るとき〜
「地球は水と火によって創造された。光の役割の水のエネルギーを封印するために闇の役割の火のエネルギーが必要だった。火を闇にするため火を使った生贄が行われて来た。火祭りなど、火を用いた神事や伝統行事は、火を闇にする生贄の仕組の名残だと感じる。」1月下旬、右手親指の爪に痛みを覚えていました。親指の爪を良く見ると、真中より少し下に直径2mm程の小さな円形の窪みが出来ていました。日に日に痛みが増して来
『光を灯す』
「今の会社にいるのは、光を灯すため。光を灯すには、自分らしくいること。そして行動すること。無理に何かをするのじゃなくて、動いて行くことである。大きなことをするんじゃなくて、自分が出来ることをやっていけばいい。例えば、若い人と話をして仲間を作っていくこと。」クライアントの雅弘さんは、今の食品会社に勤務しているのは、光を灯すためだとヒプノセラピーで伝えられました。自分らしくいること、行動していく
『魂を封印している』
「過食症の原因は、魂を封印しているから。世界を知るために魂を封印した。黒い球の粒々が回っているイメージの世界。この黒いものを見に来た。もっと大きくなって、黒だけでなく、緑もあって動き回っている。魂の封印は、まだ必要。粘りつくように何かがかかっている。」ヒプノセラピーの中で雅弘さんは、過食症になっているのは、黒い世界を見るために魂を封印しているからだと伝えられました。食の関係の仕事をしているの
『人の魂の光を見たい』
「人は私にとって重い。重いものは人が放ったもの。私には重過ぎて鎧がないと守れない。人の魂の光を見たい。今は重過ぎる。私のハートから出る光が閉ざされる。まだ人を癒すとか時期じゃない。必要以上に人と関わらなくていい。ただ自分を光で満たすだけでいい。」クライアントの良美さんは、今は、人を癒すことよりも、土地を癒すことだと伝えられました。人ではなく、土地に意識を向けるためにも自分を光で満たすことが大
『お金の怖さを知らされた』
「やるべきことはお金の清算。ローンの返済とか、お金の苦痛をなくす。自分がお金を作ったと感じている。だからお金の怖さを知らされた。ドラコをコントロールするため。ドラコは必死でお金を得ようとする。お金の役目を終わらせるには、アンドロイドたちを停止させる。」ヒプノセラピーの中で奈美さんは、テレビを観ないなど生活を変えて行くようにと伝えられました。お金を清算してお金の苦痛をなくしていく必要があるとい
『水を氷にして光を封印した』
「私が何かやっている。光が来ている所に行って何かしている。水を氷にして光のエネルギーを封印した。ギザギザにして氷河を作った。コントローラーを使って氷にした。コントローラーから火のエネルギーが出る。でも冷たい。氷になった形が三角錐。氷の結晶を作った。」クライアントの奈美さんは、秩序を作るために、蛇を神様にして働かせて人々を支配していたと分かりました。光のエネルギーを持つ水を封じるために氷に変え
再生のための新しい心臓 〜自分が変わるために〜
「自分の再生に関わる象徴的な出来事だった。エネルギー体の新しい心臓が運ばれて来た。肉体に定着するまで2~3ヵ月掛かるという。気力も肉体も限界に近づくと、1つの自然療法のクリニックが浮かんだ。新しいアクションを起こすことが大事とメッセージで伝えられた。」 昨年10月下旬になると体調が極度に悪化しました。横になると息苦しくなり、夜は、殆ど眠れない状態でした。息苦しい、食べられない、眠れない状態で
『悪は分離させるもの』
「爆発して光と闇と悪の3つが生まれた。闇の中には悪はない。闇には、いさかいがない。光と闇を戦わせるのが悪みたい。悪は仲違いさせる。分離させるもの。デビルは闇で、バチカンが悪。宗教的に言うと、光と闇と悪が三位一体のルーツ。逆三角形のイメージ。」ヒプノセラピーの中でクライアントの真紀さんは、自然との調和をとる鬼の過去世の時、人によって悪者にされ、棒で殴られたと伝えられました。三位一体のルーツは光
『熟れ過ぎた果実が落ちるように自ら崩壊する』
「イエスキリストがいた頃と変わった。もはや宗教ではない。組織がエセ神になっている。イエスキリストを利用して政治的に祭り上げた。人の心を支配するため。キリスト教が真実という光を伝えずに、エゴで光を隠した。光こそが人にとって精神的指針。それを隠してしまった。」クライアントの真紀さんは、悪のレッテルを貼られたデーモンが教会と戦う準備があると伝えられました。キリスト教が真実の光を伝えずにエゴで隠した
『メカニアンによる支配の役目を終わらせる』
「エネルギーがコントローラーから四方八方に放たれ飛んで行く。三角形のヤツが飛んで行って機械に入り込む。ウィルスみたいなもの。何か鳥っぽい。機械が壊れちゃう。ターミネーターみたいな人たちが壊れちゃう。それがないとターミネーターみたな人たちを始末できない。」ヒプノセラピーの中でクライアントの奈美さんは、コントローラーが強力で、三種の神器の正体と伝えられました。三角形のエネルギーがウィルスのように
『ドラコニアンを使って闇を作ることをした』
「ドラコたちが下にいる。自分は上の方から見ている感じ。多分、ドラコを使っていた。ドラコを使って闇を作る。コントローラーを使っていた。先にドラコを明るくしようとしていた。ドラコは闇も光も両方あった。闇のドラコは欲深いからコントロールすることが出来た。」クライアントの奈美さんは、コントローラーを用いドラコニアンを使って闇を作ることをしていたと伝えられました。ドラコは欲深いからコントロールすること
『輝く地球・光の講座(レベル1:スカイプ)』開催のご案内
自分が目覚めて輝き、光輝く地球をサポートするための「輝く地球・光の講座」のご案内と「輝く地球・光の講座(レベル1:スカイプ)」の受講者募集のお知らせ 「輝く地球・光の講座(レベル1:スカイプ)」を2月24日(日)と2月28日(木)に開催いたします。今回、スカイプを利用した遠隔の光の講座(レベル1)は、土日開催の土日コースと平日開催の平日コースに2つにしました。光の仲間が集い、大きな光となって
『東京オリンピックは大きなエネルギーが動く機会』  
「東京オリンピックは大きなエネルギーが動く機会。沢山の人が関わっている。大きなエネルギーが起爆剤となる。そこからエネルギーを大きくさせる。光の存在も沢山来るが闇の存在もいる。エネルギーが入り乱れる。それによって、この祭は、占いのような意味合いを含む。」ヒプノセラピーの中で梨香さんは、オリンピックは、お金が絡む争う場だけれども、良い争いが大切になると伝えられました。勝敗を分けるのは、非常に潔い
『ゼロに戻す必要がある』  
「魂の目的は浄化。まずは自分自身を浄化する。そのためには、自我やエゴを排除する。ゼロに戻す必要がある。ゼロは、プラスでもマイナスでもない、何かを始める出発点。まずは要らないものを見つけて行く。物質的なものは少なくなっているが、要らない思考が、まだある。」クライアントの梨香さんは、地球に来た目的は、闇を照らすことだと伝えられました。自分がきれいな太い柱になり、光を通すことといいます。自分を浄化
『水軍』という暗闇に光が入る ~自分が変わるために~
「他界した従兄との対話で、自分が伊豆水軍や三浦水軍と深く関わっていることに気づいた。源頼朝や三浦一族を通じて、直接的、間接的に、水軍を動かす闇の仕事をしていた。それ故の体調不良であり、従兄の家系に光を降ろすことが自分のカルマの解消でもあった。」昨年10月下旬、夜、眠ることが出来ずに、真夜中のエネルギーワークは続いていました。知人のドラコニアンの解除・統合から自分の闇の解除・統合に移って行きま
2月お話会(葉山)開催のご案内
「分けるから怖くなる(分離と怖れ)」についてのお話、タイムリーな出来事の意味を探求する時事トピックスの時間、グループ・ヒプノセラピーから構成されるお話会のお知らせ2019年2月27日(水)13:00~葉山町にてお話会を開催いたします。ヒプノセラピーと光のワークから得られた覚醒ついてのお話、最新の出来事や事象の気づきをお伝えする時事トピックスの時間と自分と繋がるためのヒプノセラピーのグループセ
『火を灯す』
「人と土地を開いて行く役割がある。聖地に光を当てることで人々に光を当てる。開くとは自然と繋がること。火を灯す役割。あるがままでありなさい。一生懸命に頭で考えなくても、エネルギーを送っているので、感覚で受取ってください。受取ることを、いつも忘れないこと。」ヒプノセラピーの中でクライアントの純玲さんは、土地や人を開く能力を本能として持っていると伝えられました。聖地に光を当てることで、人々に光を当
『沖縄は始まりの地』
「沖縄の地に生まれた意味は、立て直すため。立て直すとは、人の本来の生き方を伝えていくこと。どうして沖縄なのか。それは始まりの地だから。そのためには自分が人と繋がって心で接する。自分を思い出すだけで、その人に伝えていくことになる。自分の感覚を信じる。」クライアントの純玲さんは、魂の目的は愛を知って愛を広げていくと伝えられました。故郷のシリウスから地球に来たのは、全てを喜びに変えて行くためだとい
『シリウスに闇を入れて分離した』
「クリスタルの剣に、シリウスの欲のある人が寄って来た。シリウスの欲の深い人を分けた。シリウスを守りたかった。地球を闇にするために、欲のある人を地球に降ろした。残ったシリウスの人たちはホッとした。闇を入れたら、どの人がそうか分かる。ふるいに掛けられた。」ヒプノセラピーの中でクライアントの奈美さんは、クリスタルの剣を使ってシリウスを分離したことが分かりました。シリウスを守るために、闇を入れて、欲